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漫画

アンゴルモア 元寇合戦記

文永の役(1274年)。対馬が舞台。主人公は架空だが宗助国ら実在

この作品の時代設定は厳密な年が特定できないため、便宜的に配置しています。

あらすじ

文永11年(1274年)、蒙古襲来の最前線となった対馬を舞台に描く歴史漫画。鎌倉から流された御家人・朽井迅三郎が、島主・宗助国や島の人々とともに圧倒的な元軍を迎え撃つ。史料の乏しい文永の役の対馬防衛戦を大胆に再構成した合戦絵巻で、テレビアニメ化もされた。

作者・制作者

出版社

KADOKAWA